新着情報

  • 2019年3月6日

    2019年4月(内定) D3 赤松大輔くんが、日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました。

  • 2019年3月6日

    2019年3月18日に自己調整学習研究会が水道橋・日本大学で開催されます。 http://srl.main.jp リンク:福村出版『自己調整学習の多様な展開 バリー・ジマーマンへのオマージュ』紹介ページ SRL研究会リン…

  • 2019年2月27日

    B4 井上梓さんの卒業論文が、平成30年度心理学系卒業論文優秀発表賞を 受賞しました。 井上 梓 『学級風土が中学生の援助要請・援助提供行動に及ぼす影響 -援助要請と援助提供の関連性に着目して-』

  • 2018年12月9日

    昨年に続き、筑波大学大学院 外山美樹先生と外山研研究室の院生・研究生の皆さんと交流ゼミを行いました。昨年は名古屋開催でしたが、今年は筑波大学にお伺いし、ゼミ交流を行いました。研究発表4件(外山研2名・中谷研2名)、ランチ…

  • 2018年12月8日

    大学院博士後期の院生の皆さんを対象に、「社会的環境と動機づけ過程」と題した講義を行いました。教育や社会、パーソナリティに関わるさまざまな専門の院生の皆さんと、動機づけ理論の多様性や実践介入に関わる内容や問題について、近年…

  • 2018年12月3日

    D2 後藤綾文さんの発表が、第8回東海心理学会優秀大会発表賞を受賞しました。 後藤綾文・中谷素之 『援助要請風土は友人とのペア学習を促進するか』

  • 2018年10月6日

    静岡大学教育学部附属静岡小学校平成30年度研究協議会において講演を行います。当日授業公開してくださる先生方との対話的イベントも予定しております。授業実践や学習指導に関心のある方々との交流の機会を楽しみにしています。

  • 2018年9月15日

    慶應義塾大学日吉キャンパスで開催される日本教育心理学会第60回総会にて、研究室のメンバーが学界発表およびシンポジウムに登壇します。多数の皆さんと研究交流できますことを楽しみにしています。

  • 2018年7月26日

    カナダ・モントリオール国際会議場で開催される2018ICAP(国際応用心理学会)に研究室メンバーが参加・発表します。テーマは自己調整学習、援助要請、動機づけの伝達です。多領域のテーマが発表、議論される学会で、関連の研究者…

  • 2018年7月1日

    ニューヨーク市立大学クイーンズ校および大学院センターの秋場大輔教授が2018年6月より3か月に渡り本研究科客員教授として研究滞在されます。期間中、大学院・学部授業やFD講演、自己調整学習に関する初等・中等学校へのフィール…