新着情報

  • 2026年3月4日

    本年もオンラインにて、恒例となりました春の研究会を開催いたします。 自己調整学習がますます注目される今、理論と実践の両面から議論を深める機会としたいと考えています。 研究者だけでなく実践に関わる方のご参加も歓迎しておりま…

  • 2026年3月4日

    2025年度 名古屋大学教育学部 心理学系 卒業論文優秀発表賞 において、中谷ゼミ 深谷麻陽さんが受章されました。おめでとうございます!👏 令和7年度卒業論文優秀発表賞授与式が執り行われました

  • 2022年7月28日

    中谷が代表をつとめております自己調整学習研究会では,以下の日時にてオンライン オープンセミナーを開催します。御関心のある方はぜひご参加ください。 「自己調整学習研究会 2022 年オンライン オープンセミナー」開催のお知…

  • 2022年7月28日

    2022年8月10日~9月10日オンライン開催の日本教育心理学会第64回総会において、学会企画シンポジウムを企画・司会致しました。コロナ禍に揺れる学校教育の本質として、『対面』であることがどういう意味をもつのかを、学校心…

  • 2022年2月24日

    自己調整学習に関する学術、実践の研究団体である自己調整学習研究会にて、 恒例の春の研究集会を開催します。 日時は2022年3月14日午前10時~12時、 九州大学の伊藤崇達先生の講演、および研究会メンバーによるフラッシュ…

  • 2022年2月24日

    北海道医療大学リハビリテーション科学部 令和3年度ファカルティデベロップメント(FD)講演会において 「自律的に学ぶ学生を育てる~自己調整学習と動機づけの視点から」と題した講演を行いました。 リハビリテーション科学部を中…

  • 2022年2月24日

    松尾陽生さんの卒業論文、 題目「リハビリテーションにおける 自己決定理論に基づく動機づけ支援 ―デイケア施設利用者の自主運動に対する介入事例―」 2月2日の専攻会議授賞式@オンラインにおいて、表彰がなされました。 おめで…

  • 2021年9月5日

    自己調整学習 関連書籍、最新刊を2021年8月に出版しました。 (書籍紹介より) ◎自己調整学習研究が応用されている多様なフィールドを、最新の研究とともに紹介◎学校教育、スポーツ、医学教育等幅広い年齢層を対象にした教育現…

  • 2021年9月5日

    心理学分野で定評ある『心理学辞典』(有斐閣, 1999年刊)が、約20年ぶりに改訂・刊行されました。3名の監修の先生の下、人間の学習領域の項目執筆および編集を担当しました。 子安増生・丹野義彦・箱田裕司監修 『有斐閣現代…

  • 2021年9月5日

     日本学校心理学会第23回大会(9/3-9/14オンライン開催)にて、理事会企画シンポジウムに登壇しました。最近行っている外国ルーツの児童を含むクラスづくりと学習・社会的適応に関する研究について発表しました。 『外国人児…